内省録

人間的に成長し、大好きな人に認めてもらえるまでの内省を記録します。

神頼

本気で神様にお願いした1日でした。

前を向きなおせたことと、受け入れようと思えたことは前進かと思います。

そして、自分はこれからあなたが何を考えたか、感じたかをもっと受け止めないといけないです。


本当にぼくは、あなたに出会えてよかったし、あなたがいてよかった。人生に花が開いたし、横にいてくれて本当に幸せでした。

京都という千年の都の地で出会い、2人で色んな苦悩も楽しみも分かち合い、全てをさらけ出して生きてこれた時間は、何にも負けない人生の宝物です。


そしてあなたは太陽でした。居てくれないと、生きていけない。そんな存在だから、何があっても受け入れてこそ愛だと思います。自分がもう必要ないということを受け入れるのは辛いけど、あなたを人生を賭けて幸せにするというのが、今の自分を形作る信念です。これは一生、何があろうと曲げません。


だから、見ていてください。そして、ちゃんと腹を割って素直な透明な言葉で話せること、願ってます。

広告を非表示にする