内省録

人間的に成長し、大好きな人に認めてもらえるまでの内省を記録します。

有難

高熱で呻いている中、神様のように看病してくれる人がいました。本当に自分の崖っぷちを救ってくれたと思い、幸せな気分になりました。本当に体はしんどく、意識も朦朧として、生き地獄のような感覚です。そんな大げさかもしれないけど、健康体だった自分には本当に体が重く寒くて関節も傷んで弱音を吐きそうになります。でも、勇気を出してきてくれた彼女がいるからぼくはまだ頑張ろうと思えるのだと思います。本当に神様のようで、一生感謝して生きていきます。ありがとう。有ることが難しい、というのが本当にピンとくる表現です。有難う。このご恩は必ず返します。何倍にもして。