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内省録

人間的に成長し、大好きな人に認めてもらえるまでの内省を記録します。

喘息

咳が止まらないので病院に行きました。呼吸器科を選んで行きました。どれだけネットで調べても、花粉か気管支炎ので2パターンの原因しか出てこず、花粉と気管支炎の薬を買っても良くならなかったので、呼吸器科の専門医に診てもらうことにしました。結果的には自分が喘息持ちであることもわかり、ステロイド吸入を継続しないと完治しないこともわかりました。でも社会人になる前に気づいてよかったです。このまま拗らせてもっと体調が悪くなるのはつらいので、いま自分の身体がどうなってるかわかったことはなかなかよかったことやと思ってます。

とはいえ、自分が喘息持ちという事実もなかなか心に来ました。健康体であると思っていたのに、持病として喘息と付き合っていかなきゃいけないのはなかなかつらいです。

気管支が腫れていて、かつ体調を崩すとそれがもっと狭まって咳が止まらなくなるそうです。健康を気遣うきっかけになったのは良いですが、やっぱり病気となると気にするし、心に来ます。早く治し切って、再発しないような生活を送りたいです。まずは食事から。カレーやパスタしか作れないようでは、また体調を崩しがちになると思っていて、もっと料理のレパートリーを増やそうと思います。

ちゃんと本買って勉強します。

体力

咳が日に日に悪化してるような気がします。原因が不明すぎるので明日病院にいきます。関西に帰ってきたのに、咳のし過ぎで体力が皆無となり、家に帰って特に何もできず今に至ります。本当に体力的にしんどい。。なんとかしたい。ほんとうにつらい。
なにがつらいかというと、喉も痛いし腹筋も使うしで、人と話せない。咳き込んでうまく伝わらなくてストレスだから、話さなくなる。そうなると伝わるものも伝わらず、悶々とする。言葉が制限されることがこんなにしんどいとは思わなかった。
そしてつらいのは思考の時間が激減すること。集中力が咳で根本から削がれて、空いた時間の読書など夢のまた夢です。健康の大事さがわかり、早く寝なければと思いながら今日も短い文章を打っています。。体を本調子に戻したすぎる。

転寝

睡眠時間45分で乗り切った2日間でした。

さっきうたた寝していたら咳にたんが流れてきて息が止まりそうでした。早く寝ます。つらい。2日間は楽しかったです。

咳止

咳止めが欲しいです。咳が本当に止まりません。花粉症で鼻がやられた結果咳が出ているかもしれません。早く病院に行きたいです。

本当にインターンは楽しくて、学びが多いとともに自分の成長を感じることもできて嬉しいです。もう一度学生として挑戦してみたいなぁ。

とにかく体調を万全にしたい。。しんどい。

決戦

明日は一年ぶりのイベントです。去年と参加する立場は違いますが、本当に楽しみです。参加するだけで思考が磨かれる時間です。このために夜行に乗ってきました。

早起きしてやる気を見せなければなのと、少し咳が止まらないので今日は先に寝させてもらいます。。お休みなさい。。

英気

今夜は夜行バスに乗って東京に出発します。

京都にいるよりも、1日早く東京入りすることで万全の体制で2日間挑めると思い、わざわざ夜行バスを選びました。お金がないのもありますが。交通費出たらいいのにな。

夜行バス明けに、リラクゼーションスペースのある温泉に行く予定をしています。本当にそれが楽しみで夜行バスにしたと言っても過言ではないような気がします。笑

久々にゆっくりできるので思いっきり読書して英気を養いたいです。そろそろ荷物をまとめて出発しなければなのですがなかなかこたつから動けません。洗い物をして、部屋を片付けて外に出なければ。お土産のパスタ美味しかったです。トマト大好きです。パスタもっと食べたくてお代わりするか考えましたが、バスに乗るので控えました。

合宿にライブ、大変やと思いますが頑張って欲しいです。ぼくも頑張るので、お互い応援して頑張りましょう。応援し、応援されることで日々を充実させよう。

電車

バイト先の会社の人と、あと残り何回出社できるんだろうという話になりました。実質3.4回ほどで自分の出勤は終わります。


お金を稼がねばならない環境にあって、知識も経験も未熟な自分への教育コストをクソ忙しい時期にわざわざ投資してくれたことにも本当に感謝していますし、数ヶ月間しかないこの間にも自分のことを気にかけてくれたり評価してくれたりしたので、離れるのが辛いです。


4月からの東京での仕事の方がなんとなく先進的そうで不安もあるけど楽しみ、というのが正直な気持ちで、自分が関西に居続けるイメージがあまり湧いていないし、希望もしません。4月から東京に行けることが嬉しいし、そこでもっと大きな夢を追いかけたいと感じます。ただやはり、関係性とか思い入れが出来てしまうと、それだけで後ろ髪を引っ張られてしうのが人間の運命だなぁと感じています。自分も、高校・浪人での人との関係や経験、よく居た場所に想いを馳せてそれを離したくないと思いながら生きてきて、今度はそこに大学が加わることになります。

4年あって、変化も多い大学生活だったので想いの総量も多く、最も手放したくないです。でも、かといってそこにとどまり続けたいと言われると難しいところですが。

でも、こうやって惜しみ惜しまれながら「次のステージ」へいけること自体が幸せなんだろうな、とも感じています。「次のステージ」なんてものは社会の作り物で、大学に4年いったあと働くという謎の既成事実のレールに則って選んだ道です。どんなレールに乗るかは自分が選んだ実感はあるけれど、電車の速度は社会のお手製です。でも、なんとなくこの4年という時間が社会に出る自分にはちょうど良かったなぁとおもっていて、いつも敵視される「レールを敷かれた状態」も悪くないなと感じます。ちょうどよくこれまでの自分の足跡を懐かしむことができて、想い出や仲間に想いを馳せることができる時間の長さだったなぁということです。なかなか漠然とした話で掴み所がないですが、充実した時間の量と質を得ようとすると、なにかスパンとかステージの長さのようなものに充実度合いが支配されるんじゃないかなという仮説が自分の中に湧いてきました。

実りのない話になりましたが、もっと綺麗に言語化できるようになるまで考えていたいと思います。